スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


地元の了解「政府に任せて」=岡田外相、米国防長官に約束(時事通信)

 岡田克也外相は2日午後の記者会見で、先月29日のゲーツ米国防長官との会談の際、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先となる地元の了解取り付けが可能か、同長官から懸念を示されたことを明らかにした。その上で、外相は「日本政府が責任を持ってやる話なので、任せてもらいたい」と同長官に約束したことを明かした。
 外相は、鳩山由紀夫首相が「腹案」と発言したものと同一の案を国防長官に提示したと説明。この案はキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)を移設先とする現行計画と比べて「より実現性が高い」と指摘し、「真剣に検討してほしい」と米側に要請したという。 

【関連ニュース】
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

<NHK>「みんなのうた」に不適切映像 画像を修正へ(毎日新聞)
<三菱重工>株主代表訴訟の和解成立 橋梁談合事件で損害(毎日新聞)
自民幹事長、舛添氏と会談(時事通信)
空自談合の企業と契約=学力テスト採点業務−文科省(時事通信)
<突き落とし>男性重傷 容疑の60歳逮捕 東京・大手町駅(毎日新聞)

<警察庁長官>「初動捜査の高度化」指示 全国刑事部長会議(毎日新聞)

 警察庁は5日、全国刑事部長会議を開いた。安藤隆春長官は、足利事件で浮かんだ捜査の問題点を踏まえて「警察捜査に対する国民の信頼回復に尽力していただきたい」と訓示。「初動捜査の高度化」に取り組むことなどを指示した。

 安藤長官は足利事件について「あってはならない事態で、極めて遺憾」とし、重要凶悪事件の捜査での注意点を挙げた。初動捜査の高度化については「刑事部門はもとより、関係部門の捜査力を最大限集中的に投入した捜査の推進が不可欠」とした。

 また、虚偽の自白を生まない取り調べに向け、「性格など特性に応じた取り調べ」や「ポリグラフ検査などを活用した科学的な観点からの犯人性の検討」を行うことを指示した。【鮎川耕史】

【関連ニュース】
警察庁長官狙撃:「オウムのテロ」 会見で警視庁公安部長
警察庁長官狙撃:時効成立 国松氏「捜査、不合格だった」
警察庁長官狙撃:延べ48万人動員実らず…時効成立
警察庁長官:DNA型の試料「面前で封印を」
ネット違法情報:削除せぬ管理者、刑事責任追及へ…警察庁

首相が初のオープン会見、「珍質問」「激辛質問」も続々…(産経新聞)
<地震>茨城・ひたちなかで震度4=午前6時18分(毎日新聞)
職員の子どもが職場見学=内閣府(時事通信)
<スーツケース遺体>出頭の男逮捕、女性遺棄容疑で 金沢(毎日新聞)
国家試験合格率、PTが92.6%、OTが82.2%(医療介護CBニュース)

アトピー性皮膚炎治療薬の共同開発に向け協議へ―アンジェスと塩野義(医療介護CBニュース)

 アンジェスMGは3月29日、アトピー性皮膚炎などを適応症として開発中のNF-κBデコイオリゴについて、塩野義製薬と共同開発および独占的販売権の付与を目的とした正式な協議を開始すると発表した。

 協議対象は、アトピー性皮膚炎や欧米に患者が多い尋常性乾癬など、外用薬で治療する皮膚疾患全般。既にアンジェスがアトピー性皮膚炎適応のために国内フェーズ2試験を終了した軟膏製剤のほか、皮膚浸透性を改善した製剤も含むとしている。

 アンジェスによると、軟膏製剤については、これまでの試験で中等症以上の顔面のアトピー性皮膚炎に対する治療効果を確認。既存のステロイド外用薬やタクロリムス水和物軟膏で認められる皮膚感染症などの副作用については、プラセボと同様に低い発現率だったという。

 アトピー性皮膚炎は、かゆみのある湿疹を伴う皮膚炎。過剰免疫によるアレルギー反応が原因とされ、卵や牛乳などの飲食や、ダニやほこりなどの環境、ストレスなどによって生じる。アンジェスによると、患者数は増加傾向にあり、現在日本で約140万人。

 塩野義製薬は現在、自社開発のアトピー性皮膚炎治療薬(外用薬)のフェーズ2試験を実施しているが、「炎症を抑えるNF-κBデコイオリゴと、炎症とかゆみを抑える(同社の)開発品は作用機序が異なり、共存できる」としている。


【関連記事】
「分析・新薬価制度」(下)―酒井文義氏(クレディ・スイス証券医薬品シニア・アナリスト)
一般用医薬品「ポポンピュメリ錠VB」など新発売―塩野義製薬
インフルエンザウイルス迅速診断キットを共同販売―塩野義製薬
膣委縮症治療薬でライセンス契約―塩野義製薬
インフル治療薬ラピアクタの小児適応を申請―塩野義

<子供用アクセサリー>中国、韓国から輸入の9点に鉛(毎日新聞)
『パックマン バトルロイヤル』の対戦が実際どんな感じなのか判明(動画あり)
<放火3人殺害>29歳女に無期懲役 さいたま地裁判決(毎日新聞)
普天間問題 岡田外相「ゼロベースで検討中」(産経新聞)
花会式前にお身拭い 奈良・薬師寺(産経新聞)

子供向けアクセサリーから鉛検出=誤飲注意、呼び掛けも−消費者庁(時事通信)

 米国で中国製子供向けアクセサリーから有害物質カドミウムが検出されたことを受け、消費者庁と国民生活センターは25日、国内流通商品の安全性を検査した結果、鉛に関して食品衛生法の安全基準を超えた商品が少数あったと公表した。カドミウムについては、国際規格の溶出限度値を超えた商品はなかった。
 同庁は「直ちに健康被害が出るような商品はなかった」としている。一方、調査対象外の大人向け商品の誤飲例もあり、小売店やメーカーなど関係先に注意を呼び掛けた。今後、具体的な安全基準づくりも検討する。
 調査は今年2〜3月、関東の100円ショップや玩具店などで売られた子供向けの指輪やヘアピンなど214商品を対象とした。
 うち韓国製金属ネックレスなどの9品で乳幼児向け玩具の基準を超える鉛の溶出が確認された。食品衛生法違反とはならないが、基準の5倍近い商品もあり、店側に撤去を依頼したという。 

【関連ニュース】
食品安全庁を設置へ=国民の安心重視
こんにゃくゼリー対策で初会合=死亡事故多発受け
ライターの規制導入確実に=作業部会で業界同意
「情報ダイヤル」を廃止=名称誤解され、機能せず
トランス脂肪酸、自主表示を=メーカーに通知へ

<皇太子ご一家>長野で静養 愛子さま春休み(毎日新聞)
日航1期機長、ラストフライト=邦人救出、地球環境変化の撮影も(時事通信)
<鳩山首相>「日米同盟基軸の方針揺るがず」防大卒業式で(毎日新聞)
「キング」に懲役20年=振り込め詐欺リーダー−東京地裁(時事通信)
男性刺され死亡 福生駅前の路上 交通トラブル?(産経新聞)

製造番号確認で盗品排除を=ネット出品のカーナビ−警察庁の懇談会が提言(時事通信)

 インターネット・オークションで処分されるカーナビの盗難品が激増していることを受け、警察庁主催の有識者懇談会「総合セキュリティ対策会議」は25日、オークション出品時に製造番号をチェックし、盗品の流通を排除すべきだとする提言をまとめた。
 警察庁によると、ネットオークションで処分されたカーナビの盗品は、全国の警察が把握しただけで2008年に1239件あり、5年間で約36倍に増えた。盗品全体(3000件、同3倍増)の約41%を占め、増加が著しい。
 提言によると、オークション業者はカーナビの出品者に製造番号の記載を義務付け、警察やメーカーから提供された情報と照合。盗難届の出ている製品や架空の番号でないことを確認した上で出品を認める。
 ネットオークションの出品数は、ヤフーと楽天、ディー・エヌ・エーの3社で全体の9割以上を占めるため、当面はこの3業者を対象とする。
 カーナビを盗まれた被害者の多くが製造番号を把握していないため、メーカーや警察などは、購入時に番号を確認するよう広報も強化する。 

辞任要求「よろしくない」と野田副大臣=枝野氏らも生方氏擁護(時事通信)
線路にアンテナ投げ込まれる…山手線事故(読売新聞)
小沢氏、自身の訪米「まだ具体的になっていない」(産経新聞)
<消費生活相談員>配置に格差4.8倍…体制の強化進まず(毎日新聞)
「美人すぎる市議」自民が参院比例に擁立検討(読売新聞)

DNA誤情報で別人の男性に逮捕状 神奈川県警(産経新聞)

 警察庁が管理する「DNA型記録検索システム」に人物を誤った情報が登録され、神奈川県警が窃盗事件の容疑者として事件とは関係のない男性の逮捕状と家宅捜索令状を取っていたことが、県警への取材で分かった。

 県警によると、事件は横浜市旭区の飲食店で昨年11月、経営者の70代の女性がバッグを置き引きされた。現場に残っていた犯人のものとみられる遺留物のDNA鑑定をし、検索したところ、男性の型と一致。県警は鑑定結果や目撃情報などから、窃盗容疑で男性の逮捕状と家宅捜索令状を取り、自宅を家宅捜索、旭署に任意同行した。男性は容疑を否認したため、検体を任意提出してもらい、DNA型鑑定をした結果、男性の型と登録されていた型は全く別のものと判明した。

 男性は平成19年に横浜市神奈川区内でひき逃げ事件を起こして逮捕されており、検体を任意で提出。県警は「当時、複数の検体があり、取り違える可能性があった」としており、別人の検体が男性の検体として登録されていた。誰のものかは不明で、男性の本来の検体は紛失したという。県警は「科学捜査研究所に検体を送る前に署で名前を取り違えた可能性がある。原因を調査している」としている。

【関連記事】
三崎事件 血痕のDNA型鑑識へ
福岡の切断OL、ブログで「交通事故の相手と紛争」 周辺トラブル判明
なぜ殺害し、現場に火をつけたのか…「半落ち」の女子大生殺人犯
スナック経営者殺害の裁判員裁判 DNA鑑定で裁判員から質問 静岡地裁
クローン技術利用も!? 倒壊の鶴岡八幡宮大銀杏の「再生」検討

<皇太子ご一家>長野で静養 愛子さま春休み(毎日新聞)
元気とどけ!播州鯉(産経新聞)
「検察官甲子園」で熱戦=高校生が模擬裁判−横浜(時事通信)
イルカ漁は法令に基づく伝統的漁業 「ザ・コーブ」踏まえ政府が答弁書決定(産経新聞)
ハイブリッド車は2020年、年間1100万台規模に--野村総研が予測

老人施設「たまゆら」火災で運営団体のNPO認証を取り消し(産経新聞)

 群馬県は18日、昨年3月の火災で入所者10人が死亡した同県渋川市の老人施設「静養ホームたまゆら」を運営する「彩経会」のNPO法人の設立認証を取り消したと発表した。特定非営利活動促進法に基づくもので、県では理事長の高桑五郎被告(85)らが業務上過失致死罪で起訴されたことなどで「重大な法令違反があり、改善も見込めない」と判断した。

 県NPO・ボランティア推進課によると、法令違反でのNPO法人の設立認証取り消しは県内初。

 彩経会は平成11年9月20日にNPO法人として認証を受けた。昨年3月19日に発生した火災で、高桑被告ら役員2人が起訴され、火災後は、同法が定める年1回以上の総会や、監査も行われていないなどの法令違反があった。

 また、高桑被告と義妹2人の計3人が役員となり、3親等以内の親族は2人以内という規定などにも違反していた。

 設立認可取り消しを受け、県は同日、前橋地方法務局に登記抹消の申請を行った。今後、解散手続きが前橋地裁によって進められ、債務の整理などが行われる見通し。

【関連記事】
札幌介護施設火災7人死亡 法のすきま、悲劇再び
法の網くぐり抜ける炎 7人死亡、繰り返す悲劇
「たまゆら」火災で理事長ら起訴 改善進まぬ老人施設
「たまゆら」理事長ら起訴 住民「通過点に過ぎず」
たまゆら事件に大沢知事、「安全に最大限の努力」

「組織で抹殺」と部下脅す=大和市職員を逮捕−神奈川県警(時事通信)
来年度診療報酬改定は「非常に素直な点数設定」(医療介護CBニュース)
【ITエクスプレス】自転車用GPSナビが人気(産経新聞)
【from Editor】いざ! 地方政治へ(産経新聞)
看護師以外の医療スタッフの役割も拡大へ(医療介護CBニュース)

自殺報道、総務省が民放テレビに質問メール(読売新聞)

 今年2月、東京都清瀬市の市立中学2年の女子生徒(14)が自殺した問題で、総務省が在京の民放テレビ局5社に対し、報道の内容や取材手法を問い合わせるメールを送っていたことが12日、分かった。

 放送免許を与える権限を持つ総務省が、放送局に個別の報道内容の詳細を照会するのは異例だといい、「報道への介入だ」との批判も出ている。

 メールは今月5日、情報流通行政局地上放送課の課長補佐が送付した。自殺予防のため、「自殺をセンセーショナルに扱わない」などと求める世界保健機関(WHO)の手引について、原口総務相がツイッター(簡易投稿サイト)に書き込んだのを読み、自身の判断で出したという。

 読売新聞が入手したメールの文面では、報道に際し〈1〉現場映像を使ったか〈2〉遺影や生前写真を使ったか〈3〉遺書を読み上げたか〈4〉遺書の映像を使ったか――について質問。これらの報道に、遺族の承諾を得たかなどについても回答を求めた。

 メール送信後に課長補佐が上司に報告したところ、上司から番組内容への踏み込み過ぎなどを指摘されたといい、9日に電話やメールで質問を撤回した。読売新聞の取材に、複数のテレビ局は「取材方法や報道内容を質問されることは異例だ」などと指摘している。

 原口総務相は3日、ツイッターで、「著名人の自殺などが大々的に報道されたような場合には群発自殺が拡大する危険が高まる」などとし、WHOの手引に関する書き込みをしていた。今回のメール送付について、原口総務相は読売新聞の取材に、「知らない」と答えた。

<中央市長選>田中久雄氏が無投票で再選 山梨(毎日新聞)
事故処理中の警官ら5人重軽傷=パトカーや救急車も被害−栃木(時事通信)
大麻・覚せい剤など、276万人が経験か(読売新聞)
バラエティー番組で民放連がシンポ 「作り手は信念を持って」(産経新聞)
スカイマーク「言語道断」=操縦室の記念写真公開−前原国交相(時事通信)

みんなの党 じわじわと人気…支持率「野党第2党」(毎日新聞)

 「政治とカネ」のスキャンダルで失速する民主党と、野党暮らしで意気の上がらない自民党に代わり、みんなの党がじわじわと存在感を増している。メディアへの露出度は決して高くないのに、世論調査の支持率は老舗政党をしのぐ勢い。永田町の新興勢力の人気は本物か。【木下訓明】

 みんなの党の国会議員は衆院5人、参院1人。渡辺喜美代表と山内康一国対委員長は自民党、浅尾慶一郎政調会長は民主党を「脱藩」した。渡辺氏は幕末の志士ブームになぞらえ「坂本龍馬をやっています」と語る。

 昨年の衆院選では、公示10日前の結成で5議席を獲得。比例代表の全国合計得票は300万票に達し、社民党に961票差に迫った。メンバーの一人は「ひらがなの党名が票に結び付いた」と分析するが、渡辺氏は結党時、別の党名を推していたという話もある。12月には無所属だった川田龍平参院議員が入党した。

 党の基本理念は、脱官僚▽地域主権▽生活重視。安易な消費税増税論にはくみせず、「国家公務員を10万人削減」「国会議員を衆院300人、参院100人に削減」と訴える。小泉構造改革と重なる部分が多いが、渡辺氏は「小泉改革は中途半端」と言い、より急進的だ。小泉改革を支持した桜井正光経済同友会代表幹事や、竹中平蔵元総務相が重用した高橋洋一元内閣参事官らが政策ブレーンとささやかれる。

 少数野党で質問時間は限られ、スポットライトを浴びる機会はなかなかない。資金難のため国会に近いマンションの一室を党本部とし、専従職員は置かず秘書が交代で詰める。党活動といえば、メンバーが週1回昼食をとりながら合議する程度だ。

 ところが、鳩山由紀夫首相や小沢一郎民主党幹事長の政治資金問題で与党にほころびが出始めると、毎日新聞の全国世論調査で鳩山政権発足時に3%だったみんなの党の支持率は、今年2月に6%まで伸び、公明党(5%)をしのいで「野党第2党」に躍り出た。

 05年衆院選で「小泉旋風」に乗り初当選した山内氏は、昨年の衆院選で小泉チルドレンが軒並み落選する中、みんなの党から再選を果たした。36歳にして党国対委員長を務め、他党のベテラン議員と渡り合う。「自民を離党した時には落選を覚悟した。ところが今、みんなの党は注目の的」と笑みがこぼれる。

 人気にあやかろうとする動きも出てきた。公明党は2月、みんなの党と政策協議を始めることで合意した。新党結成のうわさが絶えない自民党の舛添要一前厚生労働相は今月、民主党の複数の閣僚と並べて渡辺氏を連携相手に挙げた。

 政界の第三極を目指す党にとって、今夏の参院選はその試金石。目標は「10議席以上」と高い。現時点の公認候補は5人にとどまるが、「他党でだめだった人の吹きだまりではない」(幹部)と慎重に人選を進める。「渡辺氏が個人的に目立っているだけ。政策が支持されているわけではない」(自民党関係者)という懐疑的な見方はあるものの、みんなの党は「台風の目」になりそうな気配だ。

【関連ニュース】
<公明>みんなの党に接近 「第三極」づくり模索
<毎日新聞世論調査>小沢氏「辞任を」76%内閣支持50%
<記者の目>シリーズ「日本をどうする」/5=岸井成格 文明の岐路、どう乗り切る
<コラム・東奔政走>小沢問題で再び始まる政界流動化
<コラム・東奔政走>民主・長崎ショックと自民の拙攻 予算成立後に問われる小沢幹事長の進退

療養中の妻放置・衰弱死させた自衛官を懲戒免職(読売新聞)
大阪市雇用対策事業 受託会社が日誌改竄か(産経新聞)
<小沢環境相>14日に佐渡トキ保護センター訪問(毎日新聞)
売却の郵政資産、8割転売=かんぽの宿・社宅628施設−会計検査院(時事通信)
中国へ里帰り 和歌山のパンダ「幸浜」歓送会(産経新聞)

鳩山首相「物質の本質はゆらぎ」 ゆらぐ政治姿勢を正当化?(産経新聞)

 「物質の本質は『ゆらぎ』なんですよね」。鳩山由紀夫首相は11日夜、過去に「民主主義の本質はゆらぎ」と発言したことを記者団に問われ、理系出身者らしく物理学の知識も披露しながら、その真意を語った。

 首相は「地球も宇宙というというものも本質はゆらぎ。人の心も人間そのものも…」と解説した後、「民主主義も多くの皆様の意見を聞きながら、その思いを大事にしていく過程の中で、ゆらぎの中で本質を見極めていくというのが宇宙の真理ではないかな」と、独特の言い回しで民主主義に対する自説を披露した。

 米軍普天間飛行場の移設問題など、首相就任以来、ゆらぎっぱなしの自らの政治姿勢も「民主主義の本質」と言いたかった?

【関連記事】
鳩山首相「自分が変わりつつある」
鳩山首相の公邸入居費を「過少申告」 清掃費を除外
民主は今年で消滅? 首相、結党時に「時限政党論」
驚愕!子ども手当、出稼ぎ外国人が母国に50人子供いても支給
鳩山首相もビックリ「9・11陰謀説」ブチあげた藤田議員って? 
20年後、日本はありますか?

【医薬最前線】第1部 ドラッグ・ラグの行方(1)「薬があるのに使えない」(産経新聞)
スカイマーク機、指示高度守らず 入力を忘れる(産経新聞)
【集う】早乙女貢さん一周忌しのぶ会(2月8日、東京・丸の内の東京会館)(産経新聞)
首相動静(3月14日)(時事通信)
<檀家助成金>支出不当と返還勧告 三重の広域連合監査委員(毎日新聞)

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
sponsored links
リンク
ブラック キャッシング OK
債務整理無料相談
債務整理
探偵事務所
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    とろろいも (01/13)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ガトリング白銀 (01/08)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    サキューン (12/28)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ちょーたん (12/11)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ヘッド (12/07)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ちんたまん (12/03)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ポコラーニャ (11/24)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ゆきぴこ (11/14)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    ぬらえもん (11/02)
  • 孤独死防止に僧侶、東京・戸山団地が電話相談を強化(医療介護CBニュース)
    溜め五郎 (10/26)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM